フェイレンワールドプレー記・2
第2回目・フェイレンワールドプレー記です
ネタバレ含みます
続きからどうぞ〜
ネタバレ含みます
続きからどうぞ〜
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※登場人物のセリフは一部要約しています
さて、アドベンチャーズギルドに向かうライ。
しかし、その前に体が武器防具屋へ(笑)

所持金は500ティン(通貨単位はティンです)。
防具も欲しいのですが、ここは奮発して
480ティンのブロードソードを購入。

攻撃力はもちろん、
必殺率(会心の一撃・クリティカルの確率)まで上昇しました。
残りのお金は道具屋でポーション代に。
所持金が文無しになりましたが、
気にしないことにします(ぉ
さて、アドベンチャーズギルドに向かう前に
情報収集もしておきます。
女冒険者「さっさとアウアドスに行きたいなぁ」

……
ライ「ぐあっ!!」
女冒険者「自滅するんだったら、そんなオヤジギャグ
言わないでよ。虚しくなるから(汗)」
全編通してこのノリが続くのが、
本シリーズの特徴です(何)
アウアドスとは南にある魔法都市だそうで、
僧侶の養成学校もあるとか。
他にめぼしい情報も無いので、
そろそろアドベンチャーズギルドへ行くとします。

ここがそのようです。
早速、中へ入り、仕事を斡旋して貰いましょう。
ライ「おっつぁん、仕事ある?」
おっつぁん「ない。以上」

…えー、最近平和で平和で仕事がないそーで…。
仕方ないので退散することに…。
しかし、アドベンチャーズギルドを出ると異変が…
青髪の男魔法使いが、
女冒険者を強引に誘っているようです。
ここで止めねば、男がすたる(違)
ライが乱入します。

ショボ魔法使い「泣く子も黙る天下御免の『疾風のダン!』様に
ひれ伏すがいい!!」
ご大層な肩書きを名乗るショボ魔法使い。
初戦闘兼、初ボス戦です!


戦闘開始時にヒントが表示されました。
なかなかに親切設計です。
というより、気軽にプレーできるよう、
難易度が抑え目なんだと思います。

指示通り、防御に徹することに。
ライのHPは34ですが、防御しないと
魔法攻撃で20近いダメージを受けます。
相手も口だけの男では無い模様。このままではジリ貧か!?
防御とキュアを織り交ぜながら防戦していると…
ショボ魔法使い「あ…あれっ!?

な、何と、ここで魔力切れです!
こうなっては、魔法使いと言えどただの人、
殴りかかってくるも、受けるダメージは全部1…。
そして、ここぞとばかりに反撃に出るライ!

容赦ありません。
そして、撃破!

ライ「『疾風のダン』なんて聞いたことない」
自称疾風のダン「…ひ…ひぇぇぇぇっ!」
あ、逃げた…。逃げ足はまさに疾風でしたね(違
助けたねぇちゃんが話しかけてきます。
ねぇちゃん「あ…あのっ! また襲われるのも怖いんで、
一緒について行きたいんですけど。」
ライ「やだ」
即答です。
やるな、ライ。
ライ「お前がもうちょっと露出度低い服着ればいい。
そうすりゃ、声かけられないだろ。」
そう言って、ライは街の外へ退散。
ねぇちゃん「……行っちゃったぁ…
でも…カッコよかった」
これはフラグ発生か(オイ
一方のライは、
ライ「あっ。ついつい外出ちゃった。
それにしてもヘンな娘だな…。
俺ああいうの苦手なんだよな。
何考えてるかわかんないし…。
とりあえず町に戻るか…。
宿とらなくちゃいけねぇし。」
その気は無い模様。
今の彼には、宿の確保が最重要事項のようです。
幸いにも、ショボ魔法使いを倒して奪った手に入れた
お金があるので、それで泊まるとしましょう。
本日はここまでに。
※登場人物のセリフは一部要約しています
さて、アドベンチャーズギルドに向かうライ。
しかし、その前に体が武器防具屋へ(笑)

所持金は500ティン(通貨単位はティンです)。
防具も欲しいのですが、ここは奮発して
480ティンのブロードソードを購入。

攻撃力はもちろん、
必殺率(会心の一撃・クリティカルの確率)まで上昇しました。
残りのお金は道具屋でポーション代に。
所持金が文無しになりましたが、
気にしないことにします(ぉ
さて、アドベンチャーズギルドに向かう前に
情報収集もしておきます。
女冒険者「さっさとアウアドスに行きたいなぁ」

……
ライ「ぐあっ!!」
女冒険者「自滅するんだったら、そんなオヤジギャグ
言わないでよ。虚しくなるから(汗)」
全編通してこのノリが続くのが、
本シリーズの特徴です(何)
アウアドスとは南にある魔法都市だそうで、
僧侶の養成学校もあるとか。
他にめぼしい情報も無いので、
そろそろアドベンチャーズギルドへ行くとします。

ここがそのようです。
早速、中へ入り、仕事を斡旋して貰いましょう。
ライ「おっつぁん、仕事ある?」
おっつぁん「ない。以上」

…えー、最近平和で平和で仕事がないそーで…。
仕方ないので退散することに…。
しかし、アドベンチャーズギルドを出ると異変が…
青髪の男魔法使いが、
女冒険者を強引に誘っているようです。
ここで止めねば、男がすたる(違)
ライが乱入します。

ショボ魔法使い「泣く子も黙る天下御免の『疾風のダン!』様に
ひれ伏すがいい!!」
ご大層な肩書きを名乗るショボ魔法使い。
初戦闘兼、初ボス戦です!


戦闘開始時にヒントが表示されました。
なかなかに親切設計です。
というより、気軽にプレーできるよう、
難易度が抑え目なんだと思います。

指示通り、防御に徹することに。
ライのHPは34ですが、防御しないと
魔法攻撃で20近いダメージを受けます。
相手も口だけの男では無い模様。このままではジリ貧か!?
防御とキュアを織り交ぜながら防戦していると…
ショボ魔法使い「あ…あれっ!?

な、何と、ここで魔力切れです!
こうなっては、魔法使いと言えどただの人、
殴りかかってくるも、受けるダメージは全部1…。
そして、ここぞとばかりに反撃に出るライ!

容赦ありません。
そして、撃破!

ライ「『疾風のダン』なんて聞いたことない」
自称疾風のダン「…ひ…ひぇぇぇぇっ!」
あ、逃げた…。逃げ足はまさに疾風でしたね(違
助けたねぇちゃんが話しかけてきます。
ねぇちゃん「あ…あのっ! また襲われるのも怖いんで、
一緒について行きたいんですけど。」
ライ「やだ」
即答です。
やるな、ライ。
ライ「お前がもうちょっと露出度低い服着ればいい。
そうすりゃ、声かけられないだろ。」
そう言って、ライは街の外へ退散。
ねぇちゃん「……行っちゃったぁ…
でも…カッコよかった」
これはフラグ発生か(オイ
一方のライは、
ライ「あっ。ついつい外出ちゃった。
それにしてもヘンな娘だな…。
俺ああいうの苦手なんだよな。
何考えてるかわかんないし…。
とりあえず町に戻るか…。
宿とらなくちゃいけねぇし。」
その気は無い模様。
今の彼には、宿の確保が最重要事項のようです。
幸いにも、ショボ魔法使いを倒して
お金があるので、それで泊まるとしましょう。
本日はここまでに。







